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ギフト券&マネー

コラム

超便利で人気が高い電子ギフト券3種類の特徴と使い道まとめ

カテゴリ:電子ギフト券 投稿日:1月 27, 2020

我々の生活に欠かす事が出来なくなってきた電子ギフト券。コンビニや家電量販店で販売されていますので、皆さんも日々の生活の中で一度は見た事があるでしょう。

電子ギフト券には沢山の種類が販売されており、それぞれで使い方や使い道が異なります。一度も電子ギフト券を使った事がないという方にとっては、何をどう使えば良いのかさっぱり分からない…という方も多いでしょう。

この記事では、電子ギフト券の中でも特に人気が高い3種類の特徴や使い方をまとめて紹介していきたいと思います。

  • Amazonギフト券
  • iTunesカード
  • GooglePlayギフトカード

特に人気が高く、使っている人も多い電子ギフト券は上記3つです。それぞれの特徴使い方を紹介していきますので、電子ギフト券って何?どうやって使うの?と思っている方は是非活用してみて下さいね。

Amazonギフト券の特徴と使い方

まず最初におすすめしたい電子ギフト券はAmazonギフト券です。ギフト券の中でも最も利用者数が多く、数多くの人が使っているギフト券として知られています。

Amazonギフト券なんて一度も使った事がない…そんな人の為に、買い方や使い道などを紹介していきたいと思います。

どこで買うの?

Amazonギフト券は全国のコンビニや家電量販店などで購入する事が出来ます。実物があるタイプのカードもあれば、Amazonのオンラインストアでも購入する事ができ、メールタイプであればプレゼントとして贈る事も可能。誕生日や記念日のプレゼントとしてもAmazonギフト券は高い人気を誇っています。

コンビニで販売されているAmazonギフト券は値段が決まっています。

  • 3000円
  • 5000円
  • 10000円
  • 20000円
  • バリアブル

バリアブルカードとは自分で値段を設定できるというもので、1500円から50000円の間で自分で設定する事ができ、店員さんに伝えてその値段を支払う事で利用可能になります。

購入したAmazonギフト券は裏面にコードが記載されていますので、そのコードを自分のアカウントに入力する事で、アマゾン内の買い物で自由に使う事が出来ます。

どこで使うの?

Amazonギフト券の使い道はAmazonでの買い物です。世界最大の通販サイトであるAmazonには多種多様な商品が発売されていますので、ネット通販を一度も使った事がないという方でも一度は名前を聞いた事があるでしょう。

Amazonでの買い物が非常に便利になるのがAmazonギフト券。コードを入力して買い物をしておけば代引きにする必要がなく、自宅にいなくても商品を受け取る事が出来ます。

置き配設定にして自宅前に置いておく事もできますし、宅配ボックスがあればAmazonギフト券で支払いを完了しておけばそちらのボックス内に入れておいてくれます。クレジットカードを持っていない方は代引きになってしまい、どうしても自宅にいなければAmazonで買い物をする事が出来ませんが、カードを持っていなくてもAmazonギフト券を使えば代引きにする必要がないという事です。

他にもAmazonプライム会員の利用料金の支払いにも使えますし、プレゼントや贈り物としても高い人気を誇っています。Amazonを使った事がないという方は少ないと思いますので、誰にでも上げたら喜ばれるものです。

iTunesカードの特徴と使い方

続いてはiTunesカードの特徴や使い道について紹介していきたいと思います。このギフト券も非常に有名なものなので、一度は見た事があるかと思います。

どこで買うの?

iTunesカードも全国のコンビニや感電量販店では必ず販売されているギフト券です。セブンイレブンやファミリーマートなどの大手コンビニはもちろん、西友やイオンなどのスーパーでも販売されていますので、最寄りのお店で購入しましょう。

店頭で販売されているiTunesカードの種類は以下の5種類。

  • 1500円
  • 3000円
  • 5000円
  • 10000円
  • バリアブル

バリアブルは1500円から50000円以内の金額を自分で設定する事が出来ます。一気に大量に購入したいという方はバリアブルを選択しましょう。

ちなみに、まとめ買いに重宝されている大型倉庫店であるコストコでは、iTunesカードが常に5%オフで購入する事ができ、不定期キャンペーンで10%オフで買えます。コストコが近くにあるという方は是非チェックしてみて下さいね。

どこで使うの?

iTunesカードの主な使い道は、iTunes StoreやApp StoreをはじめとするAppleのオンラインストアでコンテンツを購入する時に使用するプリペイドカードです。ギフト券としても利用する事が可能で、iTunesカード裏面に記載されているコードを相手に教える事でプレゼントとしても利用する事が可能です。

  • AppleStoreで有料アプリをダウンロード
  • AppleStoreでダウンロードしたアプリへ課金してアイテムを購入
  • iTunes Storeで映画や音楽を購入
  • LINEスタンプを購入

このような使い道が主なものです。アプリゲーム全盛の現代は、主にダウンロードしたアプリの課金に使う方が多い印象です。アンドロイドユーザーではなく、アイフォンユーザーを対象としたカードになっていますので、アイフォンユーザーの方でアプリをプレイするのが好きという方は覚えておいて損なしのカードです。

GooglePlayギフトカードの特徴と使い方

最後におすすめしたいギフト券はGooglePlayギフトカードです。どこで買うのか?どのような使い道があるのか?見た事はあるけど分からないという方の為に、こちらも同様に説明していきたいと思います。

どこで買うの?

GooglePlayギフトカードの購入場所は店頭とオンラインショップです。コンビニや家電量販店など、ギフトコードを販売している店舗であれば必ずGooglePlayギフトカードは置かれていますので、店頭では気軽に買えるでしょう。

GooglePlayギフトカードをオンラインで購入できるのは以下のショップサイトです。

  • CODASHOP
  • kiigo
  • Rakuten
  • アルテマ
  • YAHOO!ショッピング
  • docomo Online Shop

通常1500円からギフトコードは購入する事になりますが、オンラインショップであれば100円から購入する事が出来ますので、自分に必要な分だけ買う事が出来るのでおすすめです。

ちなみに実店舗で購入可能なカードは以下の種類となっています。

  • 1500円
  • 3000円
  • 5000円
  • 10000円
  • 15000円
  • 20000円
  • バリアブル

バリアブルカードは1500円から50000円までの間で1円単位で希望の金額を指定して購入する事が出来ます。オンラインショップでは自由に選択する事ができ、店頭で購入する場合は金額が固定されているという事は覚えておきましょう。

どこで使うの?

GooglePlayギフトカードはGooglePlayが提供するストアやサービスで利用する事が出来るギフトカードです。使い道は多種多様であり、こちらもクレジットカードを持っていない方が主に使っているという印象です。

アンドロイドユーザーが主に使うギフトカードとなっていて、GooglePlayストアのデジタルコンテンツやサービスの権利を購入する事が主な使い道となっています。

  • GooglePlayストアのアプリ購入や課金
  • GooglePlayストアの映画やテレビ購入
  • GooglePlayストアの書籍や漫画購入

主に上記のような使い方が出来るのがGooglePlayギフトカードの特徴です。アプリを頻繁に行っているという方は、クレジットカードがなくてもチャージしておけばその場ですぐに課金する事ができ、ゲーム内アイテムをゲットする事が出来ます。

GooglePlayストアには最新の映画や音楽、最新の書籍や漫画などの人気コンテンツを簡単に買う事ができ、非常に多くの作品を取り扱っていることで知られていますので、ギフトカードを使って便利に楽にこういったコンテンツの購入に充てる事が出来ます。

まとめ

自分で使う目的以外にも最近ではプレゼントで使われる事が多くなってきた電子ギフト券。特に人気が高く利用者数の多い人気ギフト券を3種類紹介してきましたが、それぞれ特徴と利用用途が異なりますので、自分の日々の生活に最も適している電子ギフト券を利用するようにしましょう。

クレジットカードを持っていない方の利用が多く、カードを持っている人でも自分自身の1ヶ月の使える額を決めるという目的で購入する人もいます。利用用途は人それぞれです。皆さんも自分に合った電子ギフト券を、自分に合った使い方で活用してみましょう!