プレイステーションストアカードのコードの入れ方は?基本的な使い方を紹介 カテゴリ:電子ギフト券 投稿日:4月 13, 2020 プレイステーションストアカードは、全国のプレイステーション取扱店、コンビニエンスストアやショップ等で購入できるプリペイド型カードです。 カードの裏面に記載されている12桁のコードを入力することで、ウォレットへのチャージや PlayStation®Plusに加入することが可能となります。 現在では、1,100円、3,000円、5,000円、10,000円の4種類の金額のカードが販売されており、用途に合わせた金額を選択することが出来るようになっています。 この記事では、プレイステーションストアカードに関する基本的な情報や、使い方について詳しくご紹介していきたいと思います。 プレイステーションストアカードは知っているけど、一体何が出来るカードなのか知らないという方は是非参考にしてみて下さいね。 プレイステーションストアカードとは? プレイステーションストアカードとは、プレイステーションのオンラインサービスPlayStation Network(PSN)で使えるギフトカードで、ストアでゲームやビデオなどのコンテンツやプレミアム会員サービスPlayStation Plusの利用権を購入することが可能となります。 プレイステーションストアカードを利用しなくても、Sony Entertainment Networkのウォレットにお金をチャージした後にウォレットを用いて決済を行うことができ、クレジットカードや、携帯電話のモバイル決済などでチャージを行うことも出来ますが、これらの方法を使えない方や使いたくない方に便利なのがプレイステーションストアカードです。 直接アカウントに入金を行うことが出来ますし、プレゼントも行えるので非常に便利なカードとなっています。 プレイステーションストアで出来ること プレイステーションストアでは、PS4対応ソフトのダウンロード版を購入したり、映像や映画などのデジタルコンテンツをダウンロードすることが出来るサービスです。 最新のゲームソフトを販売店に出向いて購入する必要がなく、自宅にいながら簡単にダウンロードしプレイすることが出来るのです。 また、過去の名作なども対象となっているので、「久しぶりにあのゲームがやりたい!」と思った時にすぐに遊べるのは嬉しいポイントですね。 さらに、プレイステーションストアでは、有料のコンテンツだけではなく無料版のダウンロードを行うことも出来ます。気になっているゲームを体験することが出来るので、購入する前にプレイしてみてましょう。 プレイステーションストアカードが購入できる場所は? プレイステーションストアカードは、全国のプレイステーション取り扱い店や、各種コンビニや量販店などでも販売されています。主に販売されている店舗は以下の様になります。 ローソン ファミリーマート セブンイレブン セイコーマート ミニストップ アニメイト ゲオ ヤマダ電機 ドン・キホーテ 販売は基本的にカードタイプになっていることが多いですが、中にはデジタルコード「プレイステーションストアチケット」という形で販売されていることもあるので、カードを購入したい時には取り扱っているのかをしっかりと確認するようにしましょう。 また、プレイステーションストアカードはオンラインでも購入することができ、「e-id」「PIMCOM(ピンコム)」「BitCash」などで決済することも可能となっています。 プレイステーションストアカードの種類 現在ではプレイステーションストアカードは1,100円、3,000円、5,000円、10,000円の4種類のカードが販売されているので、欲しい商品の金額に合わせて購入することが可能となっています。 しかし、ウォレットの上限は2万円になっているので、それ以上の金額を入力しようとするとエラーが起こってしまいます。 合計の残高が2万円以下になるようにチャージすることが必要になるので、もしカードが手元にある場合でも、残高が少なくなってきてからチャージするようにしましょう。 プレイステーションプラスカードとは別物 PS Plusへの加入や利用期間の更新をすることが出来るプレイステーションプラスカードというものも存在していますが、プレイステーションストアカードとは全く別物になるので、購入する時には注意が必要になります。 プレイステーションプラスカードでは、3ヶ月利用権(2,150円)と12ヶ月利用権(5,143円)の2種類があります。PS Plusに特化したカードになるので、間違えて購入しないようにして下さいね。 コード番号を入力する方法 それでは、ここからはプレイステーションストアカードのプロダクトコードを入力する方法についてご紹介していきたいと思います。 PS4 PS3 PlayStation App PS VITA パソコン 上記の5つで入力方法が異なるので、それぞれ詳しく解説していきましょう。 PS4、PS3 まずは、PS4とPS3でのプロダクトコードの入力方法についてご紹介していきたいと思います。 [PlayStation Store]のアイコンを選択します。 メニューから[コード番号の入力]を選びます。 画面にしたがってプロダクトコードを入力し終了となります。 以上の方法でプロダクトコードの入力を行うことが出来ます。PS3の場合XMB(クロスメディアバー)の[PlayStation Network]列より[PlayStation Store]を起動し、PS Store 画面の左下にある[コード番号の入力]を選択しコードの入力が行うことが出来ます。 PlayStation App 続いてはPlayStation Appの入力方法について解説していきます。 アプリ起動後に真ん中の下にあるプレイステーションのロゴをタップします。 表示されるメニューの[コード番号の入力]をタップします。 「コード番号の入力」画面の説明を確認し[次へ]をタップします。 カメラを使用して番号またはコードを枠に合わせるか、[コードを入力することもできます。]をタップします。 画面にしたがってプロダクトコードを入力し終了となります。 PlayStation Appの場合、コードをわざわざ入力しなくてもカメラで読み取る機能が付いているので便利にプレイステーションストアカードをスキャンすることが可能となります。 12桁もあるので入れるのが面倒になりますし、間違える可能性も高くなるので、カメラで入力するのが最も良い方法だと思います。 PS VITA PS VITAでは非常に簡単にプロダクトコードの入力をすることが出来ます。 ホーム画面より[PS Store]のアイコンを選択。 画面右下の[オプション]から[コード番号を入力する]を選択。 画面にしたがってプロダクトコードを入力し終了となります。 PS VITAの場合は、入力する時に4桁ずつブロックが分かれているので、入力しやすいと思います。 パソコン 最後に、パソコンでアカウントにログインして、プロダクトコードの入力を行う方法について解説していきます。 アカウント管理画面にアクセスしサインインを行う。 アカウントの欄にある[コード番号の入力]を選択します。 画面にしたがってプロダクトコードを入力し終了となります。 PS VITAと同じように4桁ずつブロックが分かれているので、入力がしやすくなっています。しかし、パソコンでわざわざ入力するよりも、PS4でそのまま入力した方が早いですし効率的な方法だと思います。 まとめ 今回の記事ではプレイステーションストアカードの基本的な情報や、プロダクトコードの入力方法について詳しくご紹介させていただきました。 プレイステーションストアでは、最新作から過去の名作まで簡単に購入しダウンロードすることが可能となっています。中には、ダウンロード限定版のパッケージなどもあるので、そんな時にはプレイステーションストアカードを購入し、使用する必要があります。 今まで、通常のパッケージでしかソフトを購入していなかったという方は、この機会にプレイステーションストアでのダウンロードを試してみてはいかがでしょうか? 電子ギフト券の最近の投稿 AmazonでのAppleギフトカード購入制限とその回避方法を解説 Appleギフトカードの残高確認方法を解説!簡単チェックで有効活用しよう Appleギフトカードが届かない場合の対処法と注意点! Appleギフトカード バリアブル完全ガイド!購入・使い方・お得な活用法を徹底解説
カテゴリ:電子ギフト券 投稿日:4月 13, 2020 プレイステーションストアカードは、全国のプレイステーション取扱店、コンビニエンスストアやショップ等で購入できるプリペイド型カードです。 カードの裏面に記載されている12桁のコードを入力することで、ウォレットへのチャージや PlayStation®Plusに加入することが可能となります。 現在では、1,100円、3,000円、5,000円、10,000円の4種類の金額のカードが販売されており、用途に合わせた金額を選択することが出来るようになっています。 この記事では、プレイステーションストアカードに関する基本的な情報や、使い方について詳しくご紹介していきたいと思います。 プレイステーションストアカードは知っているけど、一体何が出来るカードなのか知らないという方は是非参考にしてみて下さいね。 プレイステーションストアカードとは? プレイステーションストアカードとは、プレイステーションのオンラインサービスPlayStation Network(PSN)で使えるギフトカードで、ストアでゲームやビデオなどのコンテンツやプレミアム会員サービスPlayStation Plusの利用権を購入することが可能となります。 プレイステーションストアカードを利用しなくても、Sony Entertainment Networkのウォレットにお金をチャージした後にウォレットを用いて決済を行うことができ、クレジットカードや、携帯電話のモバイル決済などでチャージを行うことも出来ますが、これらの方法を使えない方や使いたくない方に便利なのがプレイステーションストアカードです。 直接アカウントに入金を行うことが出来ますし、プレゼントも行えるので非常に便利なカードとなっています。 プレイステーションストアで出来ること プレイステーションストアでは、PS4対応ソフトのダウンロード版を購入したり、映像や映画などのデジタルコンテンツをダウンロードすることが出来るサービスです。 最新のゲームソフトを販売店に出向いて購入する必要がなく、自宅にいながら簡単にダウンロードしプレイすることが出来るのです。 また、過去の名作なども対象となっているので、「久しぶりにあのゲームがやりたい!」と思った時にすぐに遊べるのは嬉しいポイントですね。 さらに、プレイステーションストアでは、有料のコンテンツだけではなく無料版のダウンロードを行うことも出来ます。気になっているゲームを体験することが出来るので、購入する前にプレイしてみてましょう。 プレイステーションストアカードが購入できる場所は? プレイステーションストアカードは、全国のプレイステーション取り扱い店や、各種コンビニや量販店などでも販売されています。主に販売されている店舗は以下の様になります。 ローソン ファミリーマート セブンイレブン セイコーマート ミニストップ アニメイト ゲオ ヤマダ電機 ドン・キホーテ 販売は基本的にカードタイプになっていることが多いですが、中にはデジタルコード「プレイステーションストアチケット」という形で販売されていることもあるので、カードを購入したい時には取り扱っているのかをしっかりと確認するようにしましょう。 また、プレイステーションストアカードはオンラインでも購入することができ、「e-id」「PIMCOM(ピンコム)」「BitCash」などで決済することも可能となっています。 プレイステーションストアカードの種類 現在ではプレイステーションストアカードは1,100円、3,000円、5,000円、10,000円の4種類のカードが販売されているので、欲しい商品の金額に合わせて購入することが可能となっています。 しかし、ウォレットの上限は2万円になっているので、それ以上の金額を入力しようとするとエラーが起こってしまいます。 合計の残高が2万円以下になるようにチャージすることが必要になるので、もしカードが手元にある場合でも、残高が少なくなってきてからチャージするようにしましょう。 プレイステーションプラスカードとは別物 PS Plusへの加入や利用期間の更新をすることが出来るプレイステーションプラスカードというものも存在していますが、プレイステーションストアカードとは全く別物になるので、購入する時には注意が必要になります。 プレイステーションプラスカードでは、3ヶ月利用権(2,150円)と12ヶ月利用権(5,143円)の2種類があります。PS Plusに特化したカードになるので、間違えて購入しないようにして下さいね。 コード番号を入力する方法 それでは、ここからはプレイステーションストアカードのプロダクトコードを入力する方法についてご紹介していきたいと思います。 PS4 PS3 PlayStation App PS VITA パソコン 上記の5つで入力方法が異なるので、それぞれ詳しく解説していきましょう。 PS4、PS3 まずは、PS4とPS3でのプロダクトコードの入力方法についてご紹介していきたいと思います。 [PlayStation Store]のアイコンを選択します。 メニューから[コード番号の入力]を選びます。 画面にしたがってプロダクトコードを入力し終了となります。 以上の方法でプロダクトコードの入力を行うことが出来ます。PS3の場合XMB(クロスメディアバー)の[PlayStation Network]列より[PlayStation Store]を起動し、PS Store 画面の左下にある[コード番号の入力]を選択しコードの入力が行うことが出来ます。 PlayStation App 続いてはPlayStation Appの入力方法について解説していきます。 アプリ起動後に真ん中の下にあるプレイステーションのロゴをタップします。 表示されるメニューの[コード番号の入力]をタップします。 「コード番号の入力」画面の説明を確認し[次へ]をタップします。 カメラを使用して番号またはコードを枠に合わせるか、[コードを入力することもできます。]をタップします。 画面にしたがってプロダクトコードを入力し終了となります。 PlayStation Appの場合、コードをわざわざ入力しなくてもカメラで読み取る機能が付いているので便利にプレイステーションストアカードをスキャンすることが可能となります。 12桁もあるので入れるのが面倒になりますし、間違える可能性も高くなるので、カメラで入力するのが最も良い方法だと思います。 PS VITA PS VITAでは非常に簡単にプロダクトコードの入力をすることが出来ます。 ホーム画面より[PS Store]のアイコンを選択。 画面右下の[オプション]から[コード番号を入力する]を選択。 画面にしたがってプロダクトコードを入力し終了となります。 PS VITAの場合は、入力する時に4桁ずつブロックが分かれているので、入力しやすいと思います。 パソコン 最後に、パソコンでアカウントにログインして、プロダクトコードの入力を行う方法について解説していきます。 アカウント管理画面にアクセスしサインインを行う。 アカウントの欄にある[コード番号の入力]を選択します。 画面にしたがってプロダクトコードを入力し終了となります。 PS VITAと同じように4桁ずつブロックが分かれているので、入力がしやすくなっています。しかし、パソコンでわざわざ入力するよりも、PS4でそのまま入力した方が早いですし効率的な方法だと思います。 まとめ 今回の記事ではプレイステーションストアカードの基本的な情報や、プロダクトコードの入力方法について詳しくご紹介させていただきました。 プレイステーションストアでは、最新作から過去の名作まで簡単に購入しダウンロードすることが可能となっています。中には、ダウンロード限定版のパッケージなどもあるので、そんな時にはプレイステーションストアカードを購入し、使用する必要があります。 今まで、通常のパッケージでしかソフトを購入していなかったという方は、この機会にプレイステーションストアでのダウンロードを試してみてはいかがでしょうか?
プレイステーションストアカードは、全国のプレイステーション取扱店、コンビニエンスストアやショップ等で購入できるプリペイド型カードです。
カードの裏面に記載されている12桁のコードを入力することで、ウォレットへのチャージや PlayStation®Plusに加入することが可能となります。
現在では、1,100円、3,000円、5,000円、10,000円の4種類の金額のカードが販売されており、用途に合わせた金額を選択することが出来るようになっています。
この記事では、プレイステーションストアカードに関する基本的な情報や、使い方について詳しくご紹介していきたいと思います。
プレイステーションストアカードは知っているけど、一体何が出来るカードなのか知らないという方は是非参考にしてみて下さいね。
プレイステーションストアカードとは?
プレイステーションストアカードとは、プレイステーションのオンラインサービスPlayStation Network(PSN)で使えるギフトカードで、ストアでゲームやビデオなどのコンテンツやプレミアム会員サービスPlayStation Plusの利用権を購入することが可能となります。
プレイステーションストアカードを利用しなくても、Sony Entertainment Networkのウォレットにお金をチャージした後にウォレットを用いて決済を行うことができ、クレジットカードや、携帯電話のモバイル決済などでチャージを行うことも出来ますが、これらの方法を使えない方や使いたくない方に便利なのがプレイステーションストアカードです。
直接アカウントに入金を行うことが出来ますし、プレゼントも行えるので非常に便利なカードとなっています。
プレイステーションストアで出来ること
プレイステーションストアでは、PS4対応ソフトのダウンロード版を購入したり、映像や映画などのデジタルコンテンツをダウンロードすることが出来るサービスです。
最新のゲームソフトを販売店に出向いて購入する必要がなく、自宅にいながら簡単にダウンロードしプレイすることが出来るのです。
また、過去の名作なども対象となっているので、「久しぶりにあのゲームがやりたい!」と思った時にすぐに遊べるのは嬉しいポイントですね。
さらに、プレイステーションストアでは、有料のコンテンツだけではなく無料版のダウンロードを行うことも出来ます。気になっているゲームを体験することが出来るので、購入する前にプレイしてみてましょう。
プレイステーションストアカードが購入できる場所は?
プレイステーションストアカードは、全国のプレイステーション取り扱い店や、各種コンビニや量販店などでも販売されています。主に販売されている店舗は以下の様になります。
販売は基本的にカードタイプになっていることが多いですが、中にはデジタルコード「プレイステーションストアチケット」という形で販売されていることもあるので、カードを購入したい時には取り扱っているのかをしっかりと確認するようにしましょう。
また、プレイステーションストアカードはオンラインでも購入することができ、「e-id」「PIMCOM(ピンコム)」「BitCash」などで決済することも可能となっています。
プレイステーションストアカードの種類
現在ではプレイステーションストアカードは1,100円、3,000円、5,000円、10,000円の4種類のカードが販売されているので、欲しい商品の金額に合わせて購入することが可能となっています。
しかし、ウォレットの上限は2万円になっているので、それ以上の金額を入力しようとするとエラーが起こってしまいます。
合計の残高が2万円以下になるようにチャージすることが必要になるので、もしカードが手元にある場合でも、残高が少なくなってきてからチャージするようにしましょう。
プレイステーションプラスカードとは別物
PS Plusへの加入や利用期間の更新をすることが出来るプレイステーションプラスカードというものも存在していますが、プレイステーションストアカードとは全く別物になるので、購入する時には注意が必要になります。
プレイステーションプラスカードでは、3ヶ月利用権(2,150円)と12ヶ月利用権(5,143円)の2種類があります。PS Plusに特化したカードになるので、間違えて購入しないようにして下さいね。
コード番号を入力する方法
それでは、ここからはプレイステーションストアカードのプロダクトコードを入力する方法についてご紹介していきたいと思います。
上記の5つで入力方法が異なるので、それぞれ詳しく解説していきましょう。
PS4、PS3
まずは、PS4とPS3でのプロダクトコードの入力方法についてご紹介していきたいと思います。
以上の方法でプロダクトコードの入力を行うことが出来ます。PS3の場合XMB(クロスメディアバー)の[PlayStation Network]列より[PlayStation Store]を起動し、PS Store 画面の左下にある[コード番号の入力]を選択しコードの入力が行うことが出来ます。
PlayStation App
続いてはPlayStation Appの入力方法について解説していきます。
PlayStation Appの場合、コードをわざわざ入力しなくてもカメラで読み取る機能が付いているので便利にプレイステーションストアカードをスキャンすることが可能となります。
12桁もあるので入れるのが面倒になりますし、間違える可能性も高くなるので、カメラで入力するのが最も良い方法だと思います。
PS VITA
PS VITAでは非常に簡単にプロダクトコードの入力をすることが出来ます。
PS VITAの場合は、入力する時に4桁ずつブロックが分かれているので、入力しやすいと思います。
パソコン
最後に、パソコンでアカウントにログインして、プロダクトコードの入力を行う方法について解説していきます。
PS VITAと同じように4桁ずつブロックが分かれているので、入力がしやすくなっています。しかし、パソコンでわざわざ入力するよりも、PS4でそのまま入力した方が早いですし効率的な方法だと思います。
まとめ
今回の記事ではプレイステーションストアカードの基本的な情報や、プロダクトコードの入力方法について詳しくご紹介させていただきました。
プレイステーションストアでは、最新作から過去の名作まで簡単に購入しダウンロードすることが可能となっています。中には、ダウンロード限定版のパッケージなどもあるので、そんな時にはプレイステーションストアカードを購入し、使用する必要があります。
今まで、通常のパッケージでしかソフトを購入していなかったという方は、この機会にプレイステーションストアでのダウンロードを試してみてはいかがでしょうか?